詐欺師は十分な対策を立ててから 騙しに来る(詐欺師も捕まりたくないんです)

詐欺に遭うときって、詐欺に遭ったのを自覚するのは、詐欺にあったあと、大体がお金が返ってこないのが不安になったり、相手が連絡が取れなくなったりしたときに、誰かに相談したら

それ詐欺なんじゃないか?

なんて いわれて、不安が募り、ネットで検索をして、同じ被害に遭っている人の書き込みをみて、詐欺に遭ったことに焦って、どうしていいかわからない、相手にメール、電話を頻繁にする。警察にいく、弁護士に行く、警察は民事不介入で断られ、弁護士は、お金を取り戻すのではなく

法的手続きの代理しかしてくれない。

そして 何もできない。

こんな流れで、終わるはずです。

これは、しょうがない流れで、詐欺師は十分に用意をしているんです。

やり方も 方法も。

まずは、詐欺師はよく騙す相手の事を カモ(鴨葱の カモですね) と呼ぶのですが

カモを捕まえる手段、

信用させる手段

お金の受け取りの手段

その後の 諦めさせ方

刑事事件にならずに 民事事件にする

これを 考えに考えています。

この中で 一番重要視しているのは、刑事事件にしない これを一番に考えています。

詐欺をしているんだから、捕まるのも覚悟して詐欺をしているのは、不思議と少ないんです。

どうしてか?簡単です 捕まってムショ(刑務所)に入れば、好きなことができないじゃないですかw

詐欺をする 理由は、楽にお金がほしい これだけなんです。

楽にお金がほいしとゆうことは、楽して 遊びたいってことだから、ムショに入って遊べなくなるのは、嫌なんです。

その為に 準備をするんですね、どうゆう言い回しでお金を受け取れば、詐欺にならないかを研究してるんです。

お金の受け渡しにしても、証拠が残らない方法をとったりしています。

名刺の住所をネットで調べても問題ないようにしたり、色々考えます。現役のころによく思ったのは、本当頭のいい人多いんです。

普通に働いてもいいポジションにつけそうだよねな この人は、なんて感心するほどです。

用意周到に準備をするのでが どうしてもつじつまの合わない部分が、出てきてしまうんです。

だって詐欺ですから、どこかで嘘をつかないといけないわけですからw

その どこに嘘をついているかを見極めて、詐欺師にゆうことを聞かせないといけないわけです。

詐欺師に言いくるめられてる人は、かなりると思うので 相談お待ちしております。